executeの基礎から応用まで
executeの基本的な書き方と考え方、それを使った仕掛けづくりまで。よく使う形をまとめます。
8件の記事
統合版/BE・Java版
executeコマンドの使い方【基本編】
ふつうのコマンドに「枕詞」を足すコマンド。それ単体では何もせず、run のうしろに書いたコマンドを、条件付きで動かします。
統合版/BE・Java版
executeで「乗ったら発動する床」を作る
特定のブロックに乗ったら発動する仕掛け。感圧板と違って、どんなブロックでも仕掛けにできます。アスレチックの定番です。
統合版/BE・Java版
executeで歩くとパーティクル・音がついてくる演出を作る
動くたびにキラキラや効果音がついてくる演出。主人公役や鬼ごっこの鬼だけに付けると、一気に特別なキャラクターに見えます。
統合版/BE・Java版
executeでエリア判定する仕掛けを作る
特定の場所に入った人だけを判定する仕掛け。感圧板もレッドストーンも使わないので、見た目をまったく邪魔しません。
統合版/BE・Java版
scoreboardとexecuteで得点・進行を管理する
数を入れておく「箱」を作って、得点や進行度を覚えさせるコマンド。どこまで進んだか、どの演出をもう見たかを、これひとつで管理できます。
統合版/BE・Java版
executeで多機能な床を作る
ダイヤブロックを踏むと、音・キラキラ・タイトル・チャット・リスポーン記録が一度に起きるチェックポイント。しかも、一度しか発動しません。
統合版/BE・Java版
executeで別のディメンションを操作する
地上にいながら、ネザーやエンドを操作できるコマンド。ゲートを通らずにワープしたり、向こうの扉を遠隔で開けたりできます。
統合版/BE・Java版
executeで「見たら発動」する仕掛けを作る
プレイヤーが「どこを見ているか」で発動する仕掛け。目線のレーザーや、宝の方向を教えるナビにも使えます。
見つかりませんでした。短いキーワードで、もう一度探してみてくださいね。
検索データを読み込めませんでした。ページを再読み込みしてお試しください。
